684: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/20(月) 01:28:02.52 ID:JuYRDTf00
天海は傷跡を撫でる東条の手を取ると、自分の手に絡め更にベッドに押し付け迫った
天海「…君にならいくら傷つけられてもいいんです。もっと噛んで構いません」
東条「…あなた…」
天海「…もっと、もっと…消えない跡を残してください」
東条「…ダメよ…だって、あなたこんなに酷い怪我をしてるのに…」
東条は青あざや噛み跡、牙で裂かれた跡を見ながら諌めるように、言った
天海「…そうですか…じゃあ…君がつけないなら俺がつけます」
東条「…!あなた…!」
バサッ ガブッ
天海「…これは…っ…上書きしないと…」
ガブッ ガブッガブッ
東条「…ぅ…あ…」
天海「ん…ちゅっ…ふ…」
天海は東条の服を無理やり脱がせて、噛み付こうとした。するとその目に入ってきたのは自分がつけた覚えのないキスマークや噛み跡だった。それを見て天海の中の獣が目覚め、気づけば一心不乱で東条を貪っていた
天海「は…あ…」ガブッ
東条「…」ギュッ
東条には噛まれる度に激しい痛みが走っていたが、天海が受けた傷を思いだすと、やめろとは言えずひたすら耐えるしかなかった
〜Rショップ〜
白銀「なんだかこの格好をして、こんなお店入ってるなんて…ちょっと背徳感があって、エッチだね…?」
最原「…た、確かに…」
最原と白銀は夜の準備にショップを訪れていた。学生服を着ると2人のいかがわしさがかなり際立っていた。さしずめまだ18歳以下なのにビデオのアダルトコーナーに入ったような雰囲気だった
↓1 最原達のアクション(どんな商品が欲しいかも指定して構いません)
↓2 天海達のアクション
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