692: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/21(火) 14:09:46.10 ID:BxawDkIa0
〜神殿〜
東条「…あなた…?」
天海「…」
天海は数えられないほど東条を噛み、王馬の跡を上書きしたところで、ようやく満足したと思ったが今度は別の不満が湧いていた。東条が全く抵抗しない上に、自分が着せた覚えのない下着を履いていたのだ。しかもその下着には白い液が付着している
天海「っ……!!」
ギュウウウウ
東条「……!?」
その東条の姿が頭に来たのか天海は自分の服を乱暴に脱ぎ捨てると、東条の首を絞め始めた
東条「…やめ…っ…あっ…ぐっ…」
天海「……」
東条は苦しそうな声を上げながら、天海に懇願していた。身体も天海を押し退けようと無意識に激しく動かしている。だが天海は力でそれを抑えると、今度は東条の足を大きく広げた
天海「…死なないでくださいね」
東条「……あな…た…かはっ…!」
天海は冷徹な目で東条を見つめると、首を絞めたまま、いつの間にか膨張していた自身を激しく東条に突き立てた
………………………
天海「………は…あっ…」
あれから2時間が過ぎ、天海は熱を放つと、なぜかネガティヴな感情がおさまり、正気に戻った。心が落ち着いた天海は慌てて自分の下にいる東条の方を見た
天海「…斬美さん…!」
東条「……」
東条は恍惚とした表情を浮かべてはいたが、目はどこを向けているのかわからず、酸素が足りないのか息も絶え絶えだった。というより虫の息と言った方が相応しい様子で、首には手で絞められた赤紫のグロテスクな跡がくっきりと付いていた
↓1 天海達のアクション
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