710: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/28(火) 01:37:35.26 ID:XHz54oyv0
キーボ「ちゃんとわかってますので、今からそれを証明しますよ」ガシッ
入間「えっ?はっ?………!!!」
キーボは入間の肩を掴むと、入間の口に自分の鉄の唇を押し当てた。そして何のために付けられたのかは不明だった、金属の舌をそっと絡めた。
入間「…んうう…んううう…!」
キーボ「…(入間さんの目が…凄く気持ち良さそうです……)」
生暖かい入間の舌を感じながらキーボは、相手の表情を見ていた。入間の顔はタコのように赤く、目は潤い、蕩けていた。そんな入間の表情をもっと長く見たくなったキーボは5分も舌を絡め続けた
入間「…ふあ…ぷはっ…ふーっ…ふーっ…!」
キーボ「入間さん…」
満足したキーボが口を離し、2人は手を繋ぐと力が抜け、その場にへたり込んだ
入間「…はうう…」ガクガク
特に入間は深いキスで骨抜きにされていた。快感のあまりぐっしょりと下着を濡らし、膝を擦り合わせながら体を疼かせていた
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