23:名無しNIPPER[saga]
2018/04/22(日) 22:26:52.93 ID:FVAXGjv/0
龍田「もし断られたら嫌だな〜。でも、天龍ちゃんが私の告白を断ったとしても、私の身体は使っていいからね?」
龍田「…可能性は低いかもしれないけど、もし告白を受けてくれたら、恋人同士の優しいセックスがしたいな〜」
龍田「最初はね、軽いキスをするの。そして、キスの後にお互いに顔を見合わせて、少し照れながら今度はもっと深いキスをして相手を感じるの」
言いたいことはまだまだあるけど、今この下に天龍ちゃんが眠っていると思うと、早く会いたくなる。
だから、もう終わりにしようかな。
龍田「それじゃあ…私が沈んで海底に着くまで、ほんのちょっとだけ待っててね、天龍ちゃん」
終わり
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