103:kasa[saga]
2018/05/28(月) 02:08:33.89 ID:cv40Dkah0
俺の命令は一見簡単に思えるかもしれないが、あくまでアライちゃんたちも知能が発達した幼児であることを忘れてはならない。
俺は、アライちゃん1とアライちゃん幼をアライちゃん4の入っている籠に入れた。
アライちゃん幼「のりゃぁぁあああああん!!のりゃぁぁあああああん!!」ビエエエェェェェエエ
アライちゃん1「う、うゆ!どうすゆのあ!いもーちょ!?」アセアセ
アライちゃん4「こいちゅ…ぜんぜんなきやみそうにないのりゃ…」ウユゥ
アライちゃん1「そもそもなんでないてゆのあ!?なにもけがもしてないのあ…」
アライちゃん4「わかったのりゃ!こいつぽんぽんがくーくーなのりゃ!ひとしゃん!こいちゅにたべものやるのりゃ!」
俺「食べ物はないよ」
アライちゃん4「!」
アライちゃん4「じゃあどうしたらいいのりゃ!?」
アライちゃん1「い、いや…たべものあゆのあ…」
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