初夏のアライ実験
1- 20
48:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/07(月) 22:31:21.43 ID:W3BsZ+hO0

アライちゃん1「ううう…あらいしゃんはあんなめにあいたくないのあ…!」

俺「おい、起きろ」

俺はアライちゃん3の頭をつかみ、先ほど処理したアライしゃんのはらわたに頭を突っ込んだ。

アライちゃん3「〜〜〜〜!!!」バタバタ

なんとか窒息せずに済んだアライちゃん3の顔は血にまみれていた。

俺「不思議なのはその耳と尻尾だよなぁ。ちぎってみようか」


アライちゃん3「にげ…ゆ…のあ…」

俺はそのアライちゃんを再びトングで持ち上げた。

俺「耳からちぎるよ」

アライちゃん3「やーなのりゃぁぁぁああ!!!」ジタバタシッポフリフリフリ

俺は両耳を一気にナイフで引きちぎった。しかしそれはケモ耳ではなく、ヒトの方の耳である。

ズバッ!

アライちゃん3「あぎゃぁぁぁぁあああああ!!!!!!!」

俺「あ〜、これはいい」

俺はアラ虐に浸っている。

そして、ピンチばさみを取り出し、ケモ耳を切りとっていく。

ザクザク

アライちゃん3「あああああぎゃぁぁああああ!!!!」

しかし、肉一片でつながっている。

アライちゃん3「あ…あ…あらいしゃんのおみみしゃん…」

俺「自分で引きちぎれ。そうしたら命だけは助けてやる」

アライちゃん3「…!?本当なのりゃ…!?」





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
163Res/95.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice