【安価・ダンロン】特に理由のないリョナが>>2を襲う!
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◆DGwFOSdNIfdy
[saga]
2018/05/07(月) 02:52:33.69 ID:vtZLVVbSO
赤松「…ひっ!」
ローションに濡れ卑猥な光沢を帯びた手が股間に触れると、赤松さんは全身を強張らせた。
その人差し指はゆっくりと、しかし迷い無く入り口から膣を抉じ開けていく。そうして根元まですっぽり納まってしまうと一時的に退いて、今度は中指と共に再び侵攻を始めた。
赤松さんはしばし脱力していたが不意に声を絞り出した。
赤松「…もぉ、許して…」
「許すって?」
赤松「だって、痛っ…痛いのやだ…それに、ぬるぬるしてるの、気持ち悪いよぉ…」
「許しを乞う立場にあるのはどちらかと言えば、こんな事をしている僕の方だと思うんだけど」
抜き差しを繰り返す2本の指には血液が付着している。生理ではなさそうだし、初めてというのは本当だったらしい。
こんな頭の可怪しな男に捕まってしまったせいで特に理由のない凌辱凌虐に襲われ、今や泣きじゃくるだけの赤松さん。その苦痛は、きっと僕の想像を絶するものなのだろう。彼女のあんまりな境遇に思わず涙しそうになった。
同時に、そんな弱々しく無力な赤松さんの姿を見ていると愛しさが溢れてくるのだった。
「赤松さん、もう少しだけ頑張ってね」
ずるり。女性器から指が完全に引き抜かれた。穴は中の肉壁の色が確認出来るくらいには拡がっている。
赤松さんの視線はバイブに釘付けになっていた。視ているのは彼女の方なのに、まるで蛇に睨まれた蛙のようだった。
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