ヴィーラ「指輪を渡されてしまいました」
1- 20
7:名無しNIPPER[saga]
2018/05/09(水) 07:37:22.93 ID:Q7huiT8IO
グラン「ヴィーラさんここまでしておいて言うのも卑怯だけどホントに良いの?」

ヴィーラ「全てを捧げるという言葉に二言はありません、お好きなだけどうぞ…」

ヴィーラの返答を聞くや否や飢えに飢えた様子の男根が処女膣を貪り始める
よほど事前の愛撫が良かったのであろうか処女膜は抵抗らしい抵抗もせずにあっけなく子宮までまっすぐに男根が到達した

ヴィーラの膣は熱くぬめり大量の愛液で主人となるべきグラン自身を熱烈な歓待で迎え入れた
その衝撃にヴィーラはグランの肩を抱き腰に足を絡ませて耐え忍ぶ
その踏ん張りが膣に連動しグランの竿に強烈過ぎる締まりとなって襲いかかった

情交を覚えたての男根には耐える手段など無く腹の底から湧き出るような射精が堰を切ってヴィーラの子宮そして膣に撒き散らした
ヴィーラも訳が分からない様子で必死にグランにしがみつき恥骨と恥骨をすり合わせる程密着して腰を痙攣させるのであった



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
18Res/9.69 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice