32:名無しNIPPER
2018/05/17(木) 20:47:14.39 ID:iX566vY3O
そして、河原の丸い石の上に押し付けた。
ビーバーちゃん「ひぃ!?い、いたいでありましゅひとしゃんっ!?」シッポブンブン
そしてあなたは、ビーバーちゃんの顔面を手のひらで体重をかけて圧迫しながら、後頭部を河原の丸い石の上でガシャガシャと動かした。
ビーバーちゃん「ぎゃあああああ!いだいいぃ!いだいっしゅうぅ!やめゆっしゅぅうう!」ガシャガシャガシャガシャ
あなたはしばらく後頭部を河原の石で擦り付けた後、手を離した。
ビーバーちゃん「ああああぁああ!ぁああああーーー!いぢゃいぃーーーっ!いっぢゃいっしゅうぅーーーっ!」ビエエエエン ゴロゴロゴロゴロ
ビーバーちゃんは後頭部から出血しながら、河原の丸い石の上をゴロゴロと転がっている。
ビーバーちゃん「なんで…なんでこんなことしゅゆっしゅかぁ!おれっちがなんかわゆいことしたっしゅかぁ…!」ウルウル ヒックヒック
ビーバーちゃんは怯えながら、あなたに暴力を振るわれたことを悲しんでいる。
…あなたが好きだった椿の木を倒したことについて、悪事だとは自覚していないようだ。
さて、どうするか…↓
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