42:名無しNIPPER
2018/05/17(木) 21:30:11.19 ID:iX566vY3O
あなたは、大人のアライさんが、ビーバーちゃんを捕まえて食べるかもしれないと教えた。
巣の周りに、自衛のために仕掛けることを提案した。
ビーバーちゃん「わ、わかったっしゅ…!」
ビーバーちゃんは、やる気になってくれたようだ。
そして器用なビーバーちゃんは、あっというまに罠を作り上げた。
ビーバーちゃん「これを、おうちにつければいいっしゅね…。んしょ、んしょ…!ひぃひぃ…!」ズルズル
自分の体よりも大きな罠を、一生懸命引きずりながら設置するビーバーちゃん。
ビーバーちゃん「こ、これで、だいじょーぶ…なはずでしゅ…」
ビーバーちゃん「ひとしゃん、だいじなおはな、だめにして、もうしわけなかったっしゅ…」ペコリ
ビーバーちゃん「もう、あのきはがじがじしないっしゅ…だから、もう、うぅ、いたいこと、しないでほしいっしゅ…!」グスングスン
ビーバーちゃん「いだいの、もう、いやっしゅぅ…!もうしないから、ゆるしてほしいっしゅぅ…!う…ぅ…うええええええんっ…!わあああああああんっ…!」ビエエエエン
あなたは帰ってもいいし、まだ何かしていってもいい。↓
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