55:名無しNIPPER
2018/05/17(木) 22:32:54.63 ID:iX566vY3O
あなたは、ビーバーちゃんの頭を軽く叩いた。
ビーバーちゃん「ぴぃっ!?」ベチィ
あなたはちょっと力過激を間違えてしまった。
おまけに、今手が当たったのは、先程尖った石でズタズタに皮膚を裂かれた後頭部だ。
ビーバーちゃん「ひ、ぎぃっ…!」ズギンズギンズギンズギンズギン
ビーバーちゃん「ぎ…ひぃいいいいいいいいいぃいいっっ!!いっだあああいいいいいーーーーっ!いだいいだいいだいっしゅううぅーーーっ!」ビエエエエンシッポブンブンブンブン
軽く叩いただけでも…感じる苦痛は酷いものであったようだ。
ビーバーちゃん「あ、ぁああ、あ…!」ガクガクブルブルブル
ビーバーちゃん「ご、ごめんなしゃい、ごべんなしゃい、ごめんなしゃい、ごめ…なしゃいぃっ…!」ブルブル
ビーバーちゃんはあなたを恐れて縮こまっている。
すっかり畏縮してしまったようだ。
ビーバーちゃん「も、もう、わゆいことしないっしゅ…!うぅ、ぅううっ…!なんでもいうこときくっしゅかりゃ…!」ブルブル
ビーバーちゃん「も、もう、たたかないでぇっ…!」ブルブル
…やがて、あなたはフレンズ自然公園へ到着した。
あなたはビーバーちゃんを抱き抱えて受付へ行ってもいいし、その前に何か行動をとってもいい。
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