73: ◆G5DS5Oo8XM[saga]
2018/05/19(土) 23:23:39.52 ID:ySeGb9ke0
思ったより私用が速くすんだので再開
くノ一「ん…//っはぁ…//」
くノ一「触手、気持ちいぃのぉ…♪」グチュグチュ
触手が送ってくる精液で、くノ一の子宮はパンパンに膨れ上がっていた。秘部からは白濁液が漏れ、床にはとても白く大きな水溜まりが出来ていた。
だがくノ一はそんなことなど気にせず、ただひたすらに快楽に身を委ねるのであった。
…数日後、シェルター内
くノ一「っげぼっ…おえっ…」
くの一は謎の吐き気、頭痛、目眩、腹痛に悩まされていた。
触手は行為中にだんだんと衰弱していき息絶えてしまった。
飲まず食わずで数日間夜も眠らず触手との行為を楽しんでいたのだから、当たり前のことだと思う。
…天窓から見える月。とても綺麗。
くノ一「…くっ、あぁぁっ!?」
突然起こる腹痛。
…いや、これはお腹の方ではないのかもしれない。
あれだけの精液を送り込まれていたのだ。最初に読んだ本にも確か書いてあった。
…ここでは、妊娠しても一週間したら出産できると。
動物界では、ハムスターが妊娠後16日で出産するということもある。
…触手との子供。考えただけで怖くなる。
…きっと奇形の子供が生まれるのだろう。その時はこのクナイで…
くノ一「あぁぁぁっ…ふっ…ぅっ!」
必死で力んだ。お腹のなかで何かが蠢いているのがわかる。
クナイを片手に必死で膣内から『ソレ』を出す。
??「…ぷはっ」
??「…いやぁ、キツイもんだね、人の体のなかも。」
くの一「なっ…!?」
私の体から出てきた『ソレ』は、人だった。
??「いやー、ごめんね?君を犯してしまって。」
犯す?何の事…を…
くノ一「…まさか、あの触手…?」
触手娘「ビンゴ♪」
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