98:名無しNIPPER[saga]
2018/05/20(日) 23:27:02.18 ID:brIqJlKW0
くノ一(もう…だ、め…)
4匹は性欲の限りを尽くし、どこかへ去っていった。
ーーーあれから、いくつの月日がたったのだろう…。
私は、あのあと女性たちが呼んだ軍隊に助けられた。
…だけど、まっていたのは地獄だった。
里からは『汚れを知った』者として追い出され、無一文である民家に転がり込んだ。
毎日体を売って稼ぎ、なんとか生計をたてて生活している。
元くノ一「…ティナちゃん、そこのとって」
触手娘「…はい」
触手娘「…あの、ランさん?」
元くノ一「…どうしたの?」
ティナ「…ごめんなさい、全て私のせいで」
ラン「…関係ないよ、ティナちゃん。」
ラン「私はこの日々に満足しているよ?」
ラン「気持ちいいことをするだけで生計たてれるから…まぁ、時々怖い思いもするけどね」
ラン「…さて、いきますか」
ティナ「…はい」
二人「「あの施設へ」」
BADEND
もうバトルスレは止めようかなと思います
ありがとうございました
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