アライちゃんのいる日常4
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175: ◆19vndrf8Aw[saga]
2018/06/02(土) 19:00:16.51 ID:GDpKGQLeO
野良アライちゃん1「あ、おばしゃ〜ん♪」ヨチヨチヨチヨチ

野良アライちゃん2「おばしゃんしゅきしゅきなのりゃ〜♪」ヨチヨチヨチヨチ

野良アライちゃん達は、おばさんへ歩み寄ってくる。

おばさん「ほら、ごはんおたべ」パッパッ

おばさんは魚の骨などの残飯をアライちゃんの前に撒いた。

野良アライちゃん1「いただきましゅなのりゃ〜!あむっ!あむあむあむあむあむあむあむあむ!!!」モグモグ

野良アライちゃん2「おいちぃ〜!おいちいのりゃあ〜!」ムシャムシャ

女児1&2「「可愛いねー」」

おばさん「ねー!この子達すっごく人なつっこくて可愛い子達なのよー!」ナデナデ

もしもアライちゃん達が、人に餌だけをねだる存在であれば…
こういった餌付けする人々は、もっと少なかったかもしれない。

しかし。
アライちゃん達には、厄介な習性がある。

野良アライちゃん1「おばちゃんしゅきしゅきなのりゃ〜!だぁ〜いしゅきなのりゃあ!≧∀≦」ゴロン

野良アライちゃん2「なでて〜!おばしゃん!なでてなのりゃ〜!≧∀≦」ゴロン

野良アライちゃん達は、腹を見せてその場に寝転んだ。


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