アライちゃんのいる日常4
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254: ◆19vndrf8Aw[saga]
2018/06/04(月) 20:13:53.87 ID:p8lElhcwO
研究員2「噴射!」プシュウウゥウ

研究員2が持つスプレーから、実験用アライちゃん達へ殺虫剤が噴射される。

実験用アライちゃん1「のびゃっ…う…ぐぎびいい、い、いいいいいい!くゆじいい!ぐうゆじぃいいいいいい!」ジタバタ

実験用アライちゃん2「のりゃ!のりゃ?…う、うぎゅうぅうううう!ぴぎゅううぅうう!」ジタバタ

実験用アライちゃん3「ぴぎゅ!うぷぎゅ!うぶぎゅうぅう!おえええええっ!」ゲボゲボ

実験用アライちゃん達はガスを浴びると、すぐに手足ががくがくと痙攣してひっくり返り、仰向けになってじたばたと手足を痙攣させた。

実験用アライちゃん4「がびゅ…ぐ…」ビクッビクッ

実験用アライちゃん5「ふ…ぎゅ……」ピクピク

実験用アライちゃん達は、そのうちぴくぴくと痙攣だけをするようになった。

実験用アライちゃん1「じ…ゆぅ…に…しで…やゆ…っで…う…しょぢゅ…ぎぃ…」ピクピク

研究員2「おお〜すげー威力だ。どれ、ダミー達は?」クルッ

研究員2は後ろを振り返り、ダミー…
実験用アライしゃん1〜3と実験用アライさんを見た。

これらのダミーに健康被害が出ないことが、安全性検証における最低必要条件である。


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