天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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114: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/05/25(金) 16:32:34.76 ID:hYI3EOfp0
パカッブンッ ボトッ…

天海「…ん?あっ…!」

東条「…!?」ビクッ
 
王馬は見事に2人のいるベッドにフェロモン剤をまき散らした。そして2人が吸い込んだ頃合いを見計らって王馬か入ってくる

王馬「っと…東条ちゃん…凄い顔だね」

天海「…何しにきたんすか…んっ…!」

丁度天海が東条の顔めがけてぶちまけたところに来たらしい。東条の髪の毛にはべっとりと白い粘液が付着していた。王馬が東条に近づくと肩が震える。天海は警戒するように王馬を見つめた

東条「あっ…」

王馬「…天海ちゃん、東条ちゃんを助ける大事な話をするよ」

天海「は…?」

王馬「ただし前報酬として俺も参加させてもらうよ。…今日は俺が東条ちゃんを満足させる」

王馬は真剣な表情をしながら屹立したペニスを取り出した。天海は睨みつけながら威嚇するような声で王馬に言った

天海「…お前には無理だと思うっすけど…」

王馬「じゃあどっちが東条ちゃんを気持ち良くさせられるか勝負する?…早く決めてあげないと東条ちゃん辛そうだよ」

天海「…!」

東条「…お…うま…君…」

王馬「んー?よしよし」

王馬はできるだけ天海を刺激しないように、提案しながら東条を後ろから抱きしめた。今の東条は王馬に触れられるだけでも感じるらしい。天海は少し悩んだが、勝負を受けないのも負けたようで癪に触るし、フェロモン剤の効果で、王馬を追い出すより東条としたい気持ちが勝っていた。というより今の天海は薬をモロに浴びたせいで脳が少しおかしくなっていたのだろう。いつもだったら追い出すところを天海は渋々了承した

東条「…あなた…?」

天海「絶対俺の方が気持ち良くしてあげられますよ」

王馬「にしし、それはどうかなー?」

東条「…」

東条は嫌な予感がしたのか、フェロモン剤のせいで王馬を求めて自由のきかない身体を何とか動かして逃げ出そうとした

↓1 天海達のアクション(3Pに入れるような感じで)


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