天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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169: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/05/28(月) 15:43:25.51 ID:PMFQwp1jO
天海「疲れてるのにすみませんね…質問しても大丈夫ですか?」

東条「ええ…」

天海「えっと…では改めて夕顔さんのことを教えて欲しいんです」

王馬「あとは、さっきのメモの意味とか、この写真は何なのか教えてほしいな」

東条「メモは…おそらくはあの人のかつての友人…コロシアイで亡くなった人の遺体のことね。玉璽は元々は国宝で、磯上神宮の所有物…他国に盗まれないようにする為と、神宮は何か理由がないと滅多に入ることができない建物だから…そのために持って行くんだと思うわ」

王馬「なるほどねえ…じゃあこの写真は?」

東条「葵祭の時の写真ね…」

天海「ふむ…ありがとうございます…じゃあゆっくり休んでいてください。俺たちはもう少し調べものがあるんで」

東条「分かったわ…」

〜廊下〜

王馬「東条ちゃん可愛かったねー」

天海「…確かに…」

普段が普段だけに天海の形をしたぬいぐるみを抱いた東条はどこか子供のようで可愛らしかった。ギャップ萌えというやつである。眠気まなこなのもポイントだった。王馬は天海の形をしていたのは少し気に食わなかったが、それでも可愛かったのでにやけていた。天海は言わずもながで口角が上がり上機嫌だった

王馬「んで、聞き込みとかするの?」

天海「そうですね」

天海達は4時くらいに起きている酔狂な客を探し始めた

↓1 55以上またはゾロ目で東条の仲間発見、ただし20以下なら夕顔と出会う。
↓2 天海達のアクション


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