天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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182: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/05/29(火) 21:03:44.22 ID:O+z9XhrP0
天海達は朝食を摂って、9時まで列車の探索をすることにした

〜9時〜

王馬「じゃあ俺は列車に残るから2人は熊狩り楽しんできてねー。5時に合流だよー」

天海「…列車内はお願いしますよ」

東条「あまり危険なことはしないようにね…」

王馬「分かってるってば!東条ちゃんったらママみたいだねー」

結局9時になっても何もなかったので、駅に着くと王馬は列車に残り、天海達は熊狩りに出ることにし、貨物搬入の時間の17時までに帰ってくることにした

〜シベリア駅〜

天海「…なんか少し寒いっすね…」

東条「ええ…あ…あそこから熊狩りの場所まで行けるみたいよ」

天海「お…本当ですね」

シベリア駅は少し肌寒かった。わずかだが雪も降っている。東条は辺りを見回すとロシア語で熊狩りの小屋まで車が出ている旨が書かれた看板を指差した

グルメ冒険家「…ん、おや?おーい!君!」

天海「…あれは…」

列車から降りた天海達に大きな声で1人の男が呼んでいた。それは誰であろう天海に蜂蜜肉のことを教えたあのグルメ冒険家だった

↓1 天海達のアクション


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