天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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24: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/05/20(日) 23:17:39.01 ID:lWKJWfNZ0

〜天海邸 ダイニングルーム〜

蓮「おかえり、待っていたよ」

赤松達が牧場から帰ってくると、メイド達がすぐにダイニングルームに案内した。そこには天海の父が他の椅子より少し豪華な絹の椅子に座ってニコニコと笑って待っていた。そして長机には鳥の丸焼きやら満漢全席やらありと世界各地のあらゆる豪勢な料理が乗せられていた。時々マイナーな民族料理があるのも天海家らしい

赤松「…え、えーと…これは…」ポカ-ン

アンジー「すごいご馳走だねー!」

真宮寺「おや…あれは…コマ族の…」

夢野「な、なんじゃあ…?」

蓮「お祝いの料理だよ」

メイド「だ、旦那様…また手紙が…」

メイドが大量の手紙を抱えて持ってきた

百田「な、なんだあれ…」

蓮「君たち…というか赤松さん宛てのだね」

茶柱「あ、赤松さんの?」

春川「…なんでわざわざ出迎えを…」

ゴン太「ゴン太達なにも…」

最原「教会のお祭りで星君達が優勝したからかな…?」

白銀「で、でもそれだけで…?」

キーボ「何か訳が…」

入間「さては赤松牛乳とかそんなの作ったり、赤松の贅肉とかって感じで肉作ったりして売ろうって腹か!?ひゃっひゃっひゃっ!」

蓮「あ、概ねそんな感じだよ。ネーミングはともかく」

星「…」

赤松「えええっ!?」

↓1 赤松達のアクション


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