天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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30: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/05/21(月) 12:43:55.95 ID:iM3mgQZOO
そこから赤松中心として話し合い、しばらくすると、赤松と春川、ゴン太が姿勢を正して、蓮に言った

赤松「…私たちは、最終目標としては、孤児院と…それからマイホーム…私たちの分だけじゃなくてみんなの分も作りたいんです」

蓮「ふむ…なるほどね、分かったよ。もし土地が足りなくなったら買ったらいいわけだし…」

白銀「さらっととんでも無いことを…」

夢野「お金持ちじゃな…」

ゴン太「それで…最初の施設は明日から相談したいんです」

春川「商品のアイデアとかも…」

蓮「そうだね…まあそれでいいかな。ただ…できるだけ早く頼むよ。牛を買い足したりしないといけないから」

最原「…僕たち超高校級の何だったっけ…?」

百田「…農家…?」

入間「それは違うだろ。てか目が虚ろになってんぞ、ヤリチン共」

蓮「さてと…仕事の話はこの辺にして…料理が冷める前に楽しんでもらおうかな」

蓮は改めてゆっくりして欲しいと言いながら、使用人達に作るように命じた

キーボ「あれ…この飲み物は…?」

蓮「ああ、この飲み物は…まあ慣れたら美味しいと感じると思うよ。老若男女問わず身体にいいものだし…」

茶柱「これって…斬美さんが…」

天海の父は麦からできているその飲み物を説明してくれたが、それは東条が妊娠しているかどうか確かめる際に使ったものだった。天海の父は更に話してくれたが、どうやらどこかの民族が今も飲用しているものらしい。

アンジー「おー、これはー…」

白銀「こ、…これ…」

蓮「あ、とりあえず乾杯をしてから…」

白銀達はその飲み物を見るとなぜか緊張した。そうこうしているうちに乾杯をすることになった

↓1〜4 赤松、春川、白銀、茶柱の順で88以上で飲み物を吐き出す(妊娠)


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