天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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38: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/05/21(月) 13:01:00.54 ID:iM3mgQZOO
百田「…よーし…じゃあ乾杯!」

ガチャッガチャッ

夢野「…うっ…まずい…」ゴクゴク

星「…なんとも言えねえ味だ…」グビグビ

蓮「慣れたら病みつきになるんだがね…」

真宮寺「…ン…どこかで飲んだ味だヨ…」ゴクゴク 

春川「…う…く…」ゴクゴク  

入間「…おえ…あれだな…ごっくんした味に似てるぜ…」

最原「君したことないよね…」

キーボ「ごっくんとは…?というかそんなにまずいんですか…?」

アンジー「美味しくないけど全部飲んじゃうんだよねー」ゴクゴク

ゴン太「確かに…」

不味さに文句を言いながらもなぜかくせになる味で、ほとんどのメンバーは飲みきった。

白銀「そ、それってかなり危ないんじゃ…うぐっ!?」ゲホケホッ

茶柱「…あ…うっ…!」ゴホゴホ

赤松「…けっほ…!」ケホケホ

最原「つ、つむぎさん!?」

百田「転子!どうした!?」

春川「楓…!」

ゴン太「…あ…これって…」

星「…これは…」

メイド「どういたしまし…!?だ、旦那様…これはもしかして…」

蓮「これはナイル族の…」

メイド「や、やっぱり…これを吐き出したら…ご懐妊の証拠ですよ…!」

全員「…!」

東条の様子を見ていたメンバーは頭では分かっていたが、それを知らない他のメンバーと同様にかなり動揺していた。しばらくの間食堂に沈黙が広まった

蓮「…お祝いしないと…」

天海の父が流石に驚いたのか、放心したように声を漏らした

↓1 赤松達のアクション


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