天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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55: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/05/21(月) 19:55:52.28 ID:ixW7ztnl0
〜列車〜

王馬「…夕顔ちゃんが東条ちゃんに会いに行くなら俺も一緒に行っていい?」

夕顔「ええ、構いませんわ」

夕顔は上機嫌な顔をして言った。王馬はこのビデオは後で1人になったら見ることにした

〜天海の部屋〜

天海「あの…それで、護衛の件は大丈夫ですか?」

東条「ええ、幸いほとんどのお客様が外で過ごされるようで…熊が出るならついて行きなさいと、主任さんが…」

天海「それは良かったっす!…じゃあ明日俺の会ったお客さんと…」

天海達はスケジュールを色々と決めた後に、風呂に入ることにした

〜浴室〜

天海「…ふう…」

東条「…明日は楽しみね…」

天海「…そうですね」

天海は東条を前に座らせて後ろから抱きしめた。しばらくは肩に東条の頭を乗せてゆったりと過ごしていた。だがものの数分で天海は耐えきれずに東条の下腹部に手を出した

東条「…あ…んっ…」

天海「…斬美さん…」

〜天海の部屋の前〜

夕顔「ふふ、ここですね」

王馬「楽しそうだねー…てかなにそのバック…」


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