天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
885: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/07/07(土) 17:54:40.71 ID:n9IQuhe/0
天海「…斬美さん…」

王馬「…天海ちゃん?何して…」

天海は我慢しきれなかったのか、眠っている東条を眺めながらまた硬直したそれを自分で扱いた。今度は自分が尻で啼かせてみようと妄想をしながら慰め、数秒して自分の妻の顔にぶっ掛けた

東条「…きゅ…」ベチャッ 

王馬「…」

東条は掛かった瞬間耳を動かしていたが、大して気にならなかったのか再び寝息を立てて寝始めた。精液が顔に掛かったままである。気がつけばそれに欲情した王馬も天海と同じように妄想を頭の中で繰り広げながら東条の膨れたお腹にぶち撒けていた

〜10分後〜

東条「…」zzz

天海「…汚れちゃいましたね…」

王馬「…洗ってあげないと」

しばらくして賢者モードに入った天海達は東条を抱っこして、起こさないように風呂場に連れて行った

〜風呂場〜

ゴシゴシ

東条「きゅー…」zzz

王馬「よしよし…」カシャカシャ 

天海「…お尻…」ボソッ

天海が思い切り王馬を睨みつけたので、王馬は東条の髪を、体は天海が洗うことにした。王馬は東条の身体を見て改めて自分の身体を刻み付けることができて満足し、天海は尻を洗う際に、次は必ず自分が可愛がってあげようと決意した。そして自分達も洗い終わった後は明日に備えて就寝することにした

〜屋敷 貯蔵庫〜

百田「結構広いんだな…ワインなんかもあるぞ」

赤松「あ、これ…天海君が買ったのかな?」

屋敷の貯蔵庫には、使っていない絹張り椅子や、彫刻や壁掛け時計などの高級家具やワイン、蜂蜜酒などの酒類、そして謎の民族衣裳や道具などが整理されて置いてあった

アンジー「あー、トーテムポールだねー!神ってるー!」

↓1 赤松達の探索判定 70以下で目ぼしいものが3つ見つかる。失敗すると変なものが見つかります


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/557.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice