天海「安価とコンマで生活」白銀「修羅編その3だよ」
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890: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/07/08(日) 00:26:15.37 ID:klO3Vsfs0
白銀「地味にカオスなことになってるけど…とりあえず何を出品するか決めない?」

キーボ「それがいいと思います。もう夜遅いですし…」

星「ああ…そうだな」

〜20分後〜

藁人形で気絶した百田の介抱は茶柱に任せ、他のメンバーはオークションに出品するものを決めようとしたが結局まとまらなかった

アンジー「神様は明日また話し合ったらいいって言ってるよー」

最原「そうだね…話まとまりそうにないし…百田君大変そうだし…」

赤松「大丈夫かな…?」

茶柱「あっ…多分大丈夫なので…みなさんとりあえず解散しましょう。解斗さんは連れて帰るので…」

春川「…じゃあ解散」

春川の一言で解散したメンバーは風呂に行ったりペットの世話をしに行ったりした。その中でも真宮寺は、自分の部屋に戻った入間をこそこそと追いかけていた

真宮寺「…姉さん、そんなに入間さんの様子が見たいのかい?」

真宮寺姉「ええ。他の人たちも気になりますが…あの子の様子が見たいんです」

真宮寺「…そう…分かったヨ」

カチャ…ギ- 

入間「ふぁー…こいつはあとAIだけってトビウオ狐メイドは言ってたし…エビシオはサポート中だし…新しいライトとかビーム銃を開発しようと思ったけど材料ねえし…モシオ、お前だけが癒しだぜ」

モシオ『あぅ…』

入間「お、ちょっと人間っぽい声出てるな。赤ん坊のときの言語教育は大事だって番組で聞いたことがあるが…ロボもそれは一緒なのか」

真宮寺は不躾とは分かっていたが最愛の姉が入間の様子を見たいというので渋々部屋のドアを開けてこっそりと覗き見していた

↓1 入間達のアクション


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