小鳥「サキュバスです」 P「・・・はっ?」
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39: ◆Pd4m2y8h7I[saga]
2018/05/25(金) 01:15:59.09 ID:imaFv1ti0
P(それから俺は彼ら彼女達の話を聞かされた)
P「じゃ、じゃあ他にもまだいるんですか?」
「うむ」
小鳥「他のサキュバスも社長の知り合いに保護されてます。バレたら大変なので」
P「そ、そして俺に声をかけた理由が」
小鳥「そうです」
P「あ、あはは。そんなに節操なしか」 ズーン
小鳥「い、いえ。人は生まれながら精気の強さはバラバラなので」
P「ほ、本当ですか?」
美咲「は、はい///」
P「そ、それで・・・俺をこれからどうするんですか?」
「その事なんだが、頼む。彼女達を助けてやってくれ」
P「た、助けるとは?」
小鳥「じ、実は。前にプロデューサーさんから精子を吸い取ったんです」
P「・・・え゛?」
小鳥「ま、前にプロデューサーさんが眠ってる時に術で」
P「そ、その吸い取った精子は何処に?」
あずさ「そ、それはですね///」
このみ「その///」
美咲「の、飲んじゃいました///」
P「」
小鳥「さっきも話しましたが本当は皆さんが抱きついた時などに精気を吸っててんですが。プロデューサーさんの精気があまりにも美味しすぎて」
小鳥「我慢が出来なくなって、このままだと皆が一般人を襲う可能性が」
P「そ、そんな」
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