12:名無しNIPPER
2018/05/28(月) 00:13:12.69 ID:3zU0LqQh0
理樹「はぁっ、はぁ…じゅぶっ…じゅるるぅっ」
佳奈多「ひぅっ…ひゃっ!?も、もっと!もっと舐めて…」ゾクゾク
僕は佳奈多さんの太ももにむしゃぶりついていた。いつも、僕は最初に身体のどこかをペロペロするように言われる。足裏、膝裏、お腹、等々……
理樹「ぴちゃっ、じゅぅぅぅっ!!」
佳奈多「や、しゅとっぷ!ダメよ!」バシッ!
理樹「ぐぇっ!」
佳奈多「ふ、ふん…直枝の分際で調子に乗りすぎなのよ。さあ、前戯はここまでよ。さぁ、いつものように貴方を女の子にしてあげるんだから…覚悟しなさい」ニヤッ
理樹「っっ…!」ゾクッ
そう。僕のいつもの流れ。主導権を握りかけた時にひっくり返され、そのままお仕置きされるんだ…
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