【安価とコンマ】貴方が歩む適当ファンタジー伝説『第六巻』
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
450: ◆yJbNsnZOeA[saga]
2018/06/07(木) 21:47:55.75 ID:0ImM+/Q40


〜〜神秘の大樹・内部


ユーリ「___っ」

グルップ「___ふぅん、なるほど。確かに彼女は弱まっている。今の彼女は並の同種よりなお低い」

グルップ「彼女が以前のような大罪を繰り返すことは、まず無理だと思っていい」

リーンハルト「__それで、許していただけるのかな?」

グルップ「まさか。同種殺し。その罪はそう簡単には消えたりしないよ」

グルップ「ただ、僕の独断で決めるわけにもいくまい。 そのために、今日は全員を招集したのだから」

リーンハルト「……それはそれは」

ガザ「__おいおい。俺ぁ、帝国との関係性を決めるって聞いてたんだが?」

イルナ「それは表向きの理由と伝えられているはず。お前はいつも話を聞かない」

アルティナ「まっ、まぁまぁ… 急な招集でしたし、間違えることは誰にでもありますって」

バレリー「おぉ〜! リーン坊じゃあないか。久しいのぉ〜」

ラルフ「……君には期待していたのですが…いえ。この場で言うことではありませんね」

クレメンス「ふん。森から出るような奴に期待などするでないわ。我らが森だけでこの世に打って出る必要があると言っておろうに」

リィ「……どうでもいいわ。みんなが一緒なら。それが一番よ」

ユリアーネス「そうそう!今回のメインは元賢者の第一候補君じゃあないんだってば。その辺どうなのさセッシー?」

セシリア「…ノーコメント、よ」

テスタロッサ「…………」


ユーリ「___おいおい変態筋肉汚物さんよォ、あんたいったい何もんなんだ…?」

リーンハルト「さぁね。今の僕はしがない異端のエルフさ」


↓1〜11

上から1席から10席+リーンハルトのレベル

1〜10は最低90。リーンハルトは最低75です。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
933Res/730.22 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice