【安価とコンマ】貴方が歩む適当ファンタジー伝説『第六巻』
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502: ◆yJbNsnZOeA[saga]
2018/06/10(日) 21:51:37.69 ID:bfsm05h80

「あぁ。個人的になら、任せろ」

リーンハルト「本当かい! 助かるよ、ありがとう」

リーンハルト「正直逃げる時間は貰えるらしいんだけど、森から出れるかすら怪しかったんだ」

リーンハルト「これでだいぶ気が楽になったよ。それじゃあ、僕も明日に備えて睡眠をとるよ」

リーンハルト「お休み」

「あぁ。お休み」



ユーリ「………」

「…なんだよ。お前も寝とけ」

ユーリ「……一つ、質問がある。 なんでテメェは、私みたいな犯罪者を守ろうなんて考えるんだ?」

「…そうだな」


↓3まで 何故助けるのか(例 お前は強かったから、また戦いたかった 等)


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