【リョナ注意】緑輝「歯形祭り。」葉月「はっ?」【響け!ユーフォニアム】
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35:033/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 22:45:30.21 ID:j7V3WS/C0
久美子「……う、うん。いいよ。……あ、じゃあ、ちょっとこれ、高坂さんが持っててよ。」


 私は、持っていたペットボトルを持ち直すと、高坂さんの方を向いた。

以下略 AAS



36:034/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 22:46:00.19 ID:j7V3WS/C0
麗奈 「えいっ。」


 その瞬間、衝撃を感じ、体のバランスが崩れた。修正出来ない。
 前のめりに倒れた。
以下略 AAS



37:035/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 22:46:31.37 ID:j7V3WS/C0
久美子「あっ」


 今度は、御尻に圧力。
 両手で押さえ付けられた感じだった。
以下略 AAS



38:036/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 22:46:59.92 ID:j7V3WS/C0
麗奈 「さあ、脚を診て上げましょうね。」


 と言いながら、高坂さんが動く。御尻の上で、御尻が動く。

以下略 AAS



39:037/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 22:47:30.10 ID:j7V3WS/C0
久美子「え、そんな、いいよ。私、もう治ったから……。」


麗奈 「それでは、オペを始めます。……メス! ……はい先生、唯今……。」

以下略 AAS



40:038/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 22:48:00.25 ID:j7V3WS/C0
久美子「うう……。」


 思わず、下を向く。
 凄まじい痛み。
以下略 AAS



41:039/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 22:48:30.03 ID:j7V3WS/C0
久美子「ちょっと、やめてよ。」


 私が咄嗟に制止の言葉を吐き出すと、少し動きをとめたが、

以下略 AAS



42:040/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 22:48:59.95 ID:j7V3WS/C0
麗奈 「よいひょ、よいひょ。」


 その声と共に、高坂さんが、蟹の様に横方に移動を始める。

以下略 AAS



43:041/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 22:49:29.95 ID:j7V3WS/C0
麗奈 「ふむふむ。」


 右の時よりも念入りに、左の太股を、ぎゅう、ぎゅう、っと揉まれる。今度は両手で揉まれている。
 真後ろの高坂さんを見るのに、少し姿勢が辛い。
以下略 AAS



44:042/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 22:50:30.78 ID:j7V3WS/C0
 刺すのが、見えた。


久美子「痛い!」

以下略 AAS



45:043/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 22:51:01.34 ID:j7V3WS/C0
久美子「ううう……。」


 右脚より、遥かに痛みが激しい。
 それもその筈。左の太股の裏側が、ぱっくりと割れていた。蝉が羽化したあとの抜け殻の様に、脚に大きな切れ目が入っている。
以下略 AAS



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