【リョナ注意】緑輝「歯形祭り。」葉月「はっ?」【響け!ユーフォニアム】
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75:073/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 23:06:00.95 ID:j7V3WS/C0
久美子(!)


 なんだ今のは。
 考える間も無く、今度は、体の感覚が薄れてゆく。
以下略 AAS



76:074/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 23:06:29.95 ID:j7V3WS/C0
久美子(……あっ!)


 また来た。
 気持ちがいい。明らかに、さっきより気持ちがいい。
以下略 AAS



77:075/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 23:07:01.12 ID:j7V3WS/C0
 高坂さん!
 私の大事な人……。
 壊して! 私を滅茶苦茶にして!


以下略 AAS



78:076/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 23:07:29.89 ID:j7V3WS/C0
久美子(……。)


 体から、快感の余韻が引いてゆく。
 見覚えの無い光景。
以下略 AAS



79:077/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 23:07:59.91 ID:j7V3WS/C0
麗奈 「うん、なに?」


 彼女は直ぐ近くに居た。私の顔の、やや左前方にしゃがんでいた。全裸で。

以下略 AAS



80:078/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 23:08:29.84 ID:j7V3WS/C0
久美子「わーお。」


 笑みがこぼれる。

以下略 AAS



81:079/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 23:09:00.16 ID:j7V3WS/C0
久美子「うわっと。」


 勢い余って、高坂さんの胸に顔から突っ込む。柔らかい。
 そそくさと顔を離す。
以下略 AAS



82:080/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 23:09:29.90 ID:j7V3WS/C0
麗奈 「ふーく。脱いで。」


久美子「え……、それは……。」

以下略 AAS



83:081/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 23:09:59.90 ID:j7V3WS/C0
麗奈 「わ、る、い、子、だわ。……誰が久美子を吸血鬼にして上げたのかしら。……眷族の癖に主人の言う事を聞かないなんて、最低の吸血鬼ね。」


久美子「え、待って、高坂さん、私――」

以下略 AAS



84:082/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 23:10:30.88 ID:j7V3WS/C0
久美子「う……あ……。」


 遂に立っていられなくなり、膝を突く。
 更に、右手も石畳に突く。高坂さんの陰部が目の前に来る。
以下略 AAS



85:083/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/05(火) 23:10:59.69 ID:j7V3WS/C0
 声を掛けたいけど、話し掛けたら益々嫌われる。体だけが、前のめりになる。
 レジャーシートの上から、なにかを手に取るのが見えた。
 ショーツだった。そのまま立ち上がる。


以下略 AAS



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