りきゃこ「きゃんきゃんスティックw」小林「だからギルティスティックよっ!」
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27:名無しNIPPER[saga]
2018/06/13(水) 01:47:52.37 ID:DE9bdCYzO

小林「しゅかっ! ヤ、ヤろっ…!」

しゅか「…! うんっ!」


小林「んっ……ぁ、ふぁ……ちゅるっ、ンっ……しゅ、かぁ……////」

しゅか「ぁっ……ん、ゅ……はぁっ……////」

小林「しゅかぁ、触って……あたしの、もっと触って……////」

しゅか「うん……ぁ、あいきゃんの、すごくなってる」


小林「あ、あたしの、変じゃない…?」

しゅか「変って?」

小林「えと、だから……ちっちゃかったり、へんなかたちだったり、とか」

しゅか「ううん、そんなことないと思うよ?」

小林「そ、そう……よかった!」

しゅか「あははっ、なーに? 誰かになにか言われたの?」

小林「バイトの先輩にちょっとからかわれたり」

しゅか「そんなの気にしなくていいよー」

しゅか「私は好きだから! あいきゃんも、あいきゃんのスティックも!」

小林「しゅかぁっ! しゅかってホントあたしのことわかってくれてるっ!」

しゅか「そんなの当たり前だよー! ね、あいきゃんは私のこと好き?」

小林「それこそ当たり前に!」


しゅか「ン……ぁ、あっ……あいきゃん、好き……だいすきっ……」

小林「あた、しも……ちゅっ、んんっ……ちゅぱっ、ぁんっ……////」


しゅか「はぁっ、はぁっ……ぁ、ン……えへへっ」

小林「な、なんかおかしかった?」

しゅか「ううん、そうじゃなくて。なんていうか……こうしてあいきゃんとたくさんキスしてるの、うれしいなぁって」

しゅか「それだけ! えへへ。ごめんね、途中に」


小林(か、かわいい……今までのしゅかのなかでいちばんかわいいかも……////)


小林「ぁ……あたしだって、うれしいもん。だいすきなしゅかとこういうことできて……////」

しゅか「……あー、あたし今すごい幸せ。幸せすぎてやばい!」

小林「さすがに大袈裟すぎでしょ!」

しゅか「そんなことないよー! あいきゃんは私がどんだけあいきゃんのこと好きだったかなんて知らないだろうし」

小林「どのくらい?」

しゅか「そ、それは……ほらっ、確かめてみてよ。あいきゃんのこと好きすぎて、すごいことになってるから……////」
クチュ…

小林「…っ////」



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