りきゃこ「きゃんきゃんスティックw」小林「だからギルティスティックよっ!」
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29:名無しNIPPER[saga]
2018/06/13(水) 01:53:19.95 ID:DE9bdCYzO

翌朝


小林「……んぅ、んんぅ……朝…………ここは」


しゅか「あ、おはよ! あいきゃん!」

小林「しゅか……おはよ」

しゅか「さて問題ですっ!」

小林「ひゃっ! い、いきなりなに!?」

しゅか「ここはどこでしょう?」

小林「え? ここは、しゅかの家…」

しゅか「ではなんであいきゃんは私の家にいるでしょう?」

小林「昨日、会ってて……キス、したくなって、それで…………ここでキス、した」

しゅか「…したのはキスだけ?」

小林(……前みたいに記憶が半分とんでるってことはなくて鮮明に思い出せる。あたしは、しゅかと…)

小林「…エッチした」

しゅか「よし。ちゃんと覚えててえらいえらい」
ナデナデ

小林「ん…」

しゅか「じゃあ最後の問題です。……あいきゃんにとっての私ってなんでしょう?」


小林(あたしにとってのしゅかは、友達………でもいっぱいキスした……エッチだってした)

小林(まぐろりきゃほーるとするよりすごくたのしかったし、きもちよかった……しゅかだってきもちいいって言ってくれた)

小林(あたしにとって、しゅかは……)


しゅか「あいきゃん、昨日も言ったけどさ」


しゅか「私にしちゃおうよ?」


小林「しゅ、しゅかにするって、それって…」

しゅか「そのままの意味だよ。私をあいきゃんの彼女にして?」

小林「しゅかが、あたしの彼女に…」


小林(しゅかとキスしたりエッチしたりするのは、すごくうれしいしたのしいし、きもちいい)

小林(しゅかが恋人だったら、ぜったい毎日がたのしいに決まってる……あたしのことをよく知ってて、よくわかってくれて)

小林(そんなしゅかだから、あたしもだいすきで…)

小林(でも、りきゃこのことだって……りきゃことするエッチがまぐろとりきゃほーるだったとしても……だからってあたしはそんなりきゃこを嫌いになったりしない……けど)


しゅか「ねぇ、あいきゃん。私はあいきゃんが好き……だいすき」

小林「あ、あたしだって……おんなじだよ」

しゅか「あい、きゃ……ん、ちゅ……んっ、はぁっ、ンン……////」

小林「んむっ、ちゅるっ……ゅ……、ぁ……しゅ、かぁ……////」


小林「…しゅか、ホントにあたしでいいの!? しゅかだったらもっとステキな人だって」

しゅか「私はあいきゃんじゃなきゃ、やだよ…」

小林「……っ、ぁ……あのねっ、しゅか!」

しゅか「うん」


小林「ょ……よろしくおねがいしましゅっ……!」



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