奴隷さん達を安価でじんわりと堕とす話
1- 20
27: ◆FjOpeTE2Ts[saga]
2018/06/18(月) 22:50:28.05 ID:RjSpGqJp0
あやめ「…よいしょっ」

『っ…気持ちいい…』

あやめ「本当ですか?」

私の棒があやめちゃんの乳の中で膨張し、熱くなる。
耐えられなくなる…というほどではない。
ただ、いつも違うところばかり使っていて童貞の私からしたら初めての感覚だった。

『結構、うまいね…♪』

一応これでも私より年上の存在。
何回か誰かと相手をしているのだろうと思うと、この上手さも納得できる。

「___ペース、あげますね?」

『うん…』

ぬっこぬっこ…
むにむに…

『っはぁ…気持ちいいよ、あやめちゃ…っ!』

『ごめん、でちゃうっ!』

「はい、出してください♪」

『っ』ドピュッビュルルルッ

「わっ…」ペロリ

「ご主人さまの精液…おいしいです♪」

『はぁっ…はぁ…♪』


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
31Res/9.32 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice