31: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/14(木) 22:46:29.59 ID:uwqvb7csO
桃華「実はわたくし、ちょっとお料理にチャレンジしようと思いまして。その勉強中ですわ」
響子「わぁ、素敵ですね!」
響子「あ、何か私にできることがあれば言ってください」
響子「味見とかはもちろんですし……ちょっとしたアドバイスならできると思いますから」
桃華「さすが、頼もしいお言葉ですわね」
響子「桃華ちゃんの料理かぁ……! 事務所のみんなも喜ぶと思いますし――」
響子「プロデューサーさんに作ってあげるのもいいですね!」
桃華「もう、響子さんったら……。まだまだ勉強し始めたばかりですのに、気が早いですわ」
桃華「……でも、そうですわね」
桃華「このところのプロデューサーちゃま、ドリンク類しか口にしているところを見ませんし――何か作って差し上げるのはいいアイデアですわ」
桃華「わたくしたちのプロデューサーとして、もっと栄養を摂っていただかないと……」
響子「やっぱり桃華ちゃんもそう思いますよね!」
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