53: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/14(木) 23:58:23.62 ID:uwqvb7csO
響子「はぁ……、なんとかなりました……」トボトボ
響子「あっ、卯月ちゃん……おはようございます……」
美穂「響子ちゃん。あとは私が交代するから休んでて?」
響子「ふあぁ……すみませーん……」グッタリ
「わ、我が友!? その身に何がっ!?」
「天使……堕天使だけど……天使……スゥウウウウ……
「任せて蘭子ちゃん! こういうときはね――!」
卯月「はい響子ちゃん! お水飲んでください!」
響子「あ、ありがとうございます……!」ンクンク
卯月「やっぱりプロデューサーさんのこと、他のみんなにも知らせておいたほうがいいのかな」
響子「そうですね……。でも年少組の子たちとか、みんながみんなヨゴレ系のことを言えるってわけでもないですし……」
卯月「た、確かに……」
「ぷ、プロデューサーさんっ!」
「私、最近後ろの穴でもイケるようになったんです!」
「!?」スッ
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