92: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/15(金) 00:48:16.69 ID:ikLLI6W4O
渚「いやいや。あながち間違ってもいないんじゃないですか?」
渚「実際、プロデューサーとはそれなりの付き合いなわけですし……」ニヤニヤ
93: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/15(金) 00:48:49.23 ID:ikLLI6W4O
―― I've lost everything
―― everything
94: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/15(金) 00:49:42.66 ID:ikLLI6W4O
ちひろ「あくまで、アシスタントですから♪」
95: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/15(金) 00:51:14.48 ID:ikLLI6W4O
おまけ
96: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/15(金) 00:52:22.50 ID:ikLLI6W4O
P(そういえば、寝てる間にものすごい夢を見た気がするんだが……駄目だ、思い出せん……)
「――――――さん?」
97: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/15(金) 01:02:01.48 ID:ikLLI6W4O
P「お、おお、どうした、まゆ」
佐久間まゆ「いえ……、女子寮に着きましたよ、と……」
98: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/15(金) 01:02:34.35 ID:ikLLI6W4O
まゆ「――そうだ。良ければこのまま、まゆのお部屋に来ていただけませんか?」
まゆ「今日のお仕事はもうないんですし、ちょっと休憩して――なんでしたら、そのまま泊まっていただいても構いませんよぉ」
99: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/15(金) 01:03:15.76 ID:ikLLI6W4O
P「お前たちはまだまだこれから、もっと活躍できるんだ」
P「丁度今だって、ディレクターさんと話して、まゆやウチのアイドルを出させてもらえる番組を企画中なんだぞ」
100: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/15(金) 01:03:41.75 ID:ikLLI6W4O
まゆ「そんな風になれたのは、きっとみんなのおかげです」
まゆ「プロダクションの皆さん――仲間のみんなと出会えたから」
101: ◆.UigIU7V92[saga]
2018/06/15(金) 01:04:20.86 ID:ikLLI6W4O
まゆ「当然、プロデューサーさんだって、そんな大切なみんなのひとりです」
まゆ「ですから――まゆのお部屋で、とはもう言いませんけれど――お休みすることも大事にしてください」
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