7:名無しNIPPER[sage saga]
2018/06/24(日) 22:44:34.12 ID:rLl9Qrry0
峰田「オイオイオイオイオイオイオイオイオイ!!!オイオイオイオイ!!!ナアナアナアナア!!八百万お前!!うそだろ!おっぱいだけにとどまらず!!無知シチュかよ!!勘弁してくれよ!!どういう人生だよ!!ウッヒョー!!!」
飯田「峰田くんが異常に興奮している!」
デク「蛙吹さん!」
蛙吹「やれやれだわ……いちヘンタイ去ってまたいちヘンタイね」キュッ
峰田「ぐえ」バタ
飯田「集合!八百万くん以外!!」
八百万「えっ」
耳郎「いや、これどうするよ。まさか八百万があそこまで世間知らずだったとは」
デク「確かにびっくりだけど、今は麗日さんのことが先決だし、スルーすべきじゃないかな」
飯田「ああ、緊急事態と言うわけでもないしな」
上鳴「いやいや、だからこそここは教えとくべきじゃね?八百万ほど頭いい奴を緊急事態に外すってのはまずくねえかなって思うんだけど。いや何だよその目! スケベ心で言ってるんじゃないぜ、断じて!」
耳郎「どうだか……。まあでも、ちゃんと教えておかないと『私を使ってください』とか言いかねないよね」
上鳴「私を……」
上鳴(響きのエロさがやべえ)
蛙吹「じゃあ、誰が教えるの?」
上鳴「いやそれは……」
芦戸「私無理ー!八百万に教えられるほど頭よくないもん。質問とかされたら新たな誤解を生みそう」
切島「確かに、それなりに頭いい奴がいかねえとな」
上鳴「じゃ、委員長?」
飯田「お、おおお俺が!?い、いやそんな、じょ、女子にそんな、破廉恥だーッ!!」
耳郎「意識し過ぎだろ……」
蛙吹「図太い人じゃないと無理そうね」
デク「この場にいる中でそれなりに頭がよくて、女子に対してもそれなりに図太い……」
飯田「適任の人間は……」
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