12:名無しNIPPER
2018/07/01(日) 09:52:24.66 ID:6m6iYQpR0
先ほどのでPがおっぱい好きと判断した律子はパイズリすることにした。
律子「ど、どうですかプロデューサー///」
P「んっ…律子…すげえいい…」
張りのあるおっぱいでしてもらうパイズリは想像以上に気持ちいい感覚だった。
律子(どんどん固くなってる…プロデューサー、私のでイキそうになってる///)
固くなっていくPのそれに律子はどんどん興奮していく。
途中パイズリしながらPの先っぽをくわえたりした。
P「お、おいおいどこでそんなの覚えたんだ?」
律子「ね、ネットでこうしたら男性が喜ぶって書いてあって///」
律子の奉仕にPの限界が近くなってくる。
P「や、ヤバイ律子…もう出る!」
律子「は、はいプロデューサー!///」
ドピュルルルルルル
Pは律子の顔面に思いきりぶちまけた。
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