魔女「目障りな他の魔女を排除することにした」【安価】
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15:名無しNIPPER[saga]
2018/06/29(金) 08:28:14.85 ID:7TakfJqw0
森魔女「ん、ひあああ……っ!?」

天蓋付きのベッドで、うつ伏せに寝かせた森魔女の肉厚な尻に弟子の陰茎がねじ込まれる。

その背丈に反し、太く大きく反りは強い……淫魔の女殺しらしい陰茎だ。

弟子「全身フカフカですね、膣まで肉がついてる……どれだけ人を食べたらこうなるんですか?」

森魔女「お゛お゛っ!? ま、待っ、んひぃっ!?」

制止も聞き入れず、まずは一番奥に射精する。

……すると、森魔女の胎に淫紋が浮かび上がる。

弟子「ほら、赤ちゃんできるまでやりますからね?」

森魔女「はひぃ、ご主人様のお、赤ちゃん作ります……ぅ」

どうやら効果は抜群らしく、その、巨大な胸から壊れたように母乳が噴き出してる。

青い髪を引っ張って体を起こさせ、そのまま横向きに寝かせる。

右足を抱えながら、再び彼の肉茎が捩じ込まれる。

側位で犯され、先程とはまた違う刺激に森魔女は獣のように喘ぐしかできない。

森魔女「お゛っ、ほおお゛ぉっ!? じぬっ、死んじゃ……んひあああっ!?」

糊のように粘りのある精液をぶちまけられ、母乳を吹き出しながらまた絶頂する。

弟子「ふぅ……淫紋も書き終えたし、妊娠できたかな?」

満足そうに呟きながら引き抜き、馬乗りになって森魔女の胸で掃除をする。

森魔女「ちゅっ、れろっ、んむぅっ」

完全に弟子の孕み奴隷となった森魔女は、嬉しそうに胸から飛び出た肉茎を奉仕する。


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