魔女「目障りな他の魔女を排除することにした」【安価】
↓
1-
覧
板
20
22
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/06/29(金) 21:38:55.46 ID:7TakfJqw0
白魔女「百年守った処女二つ、貴方に捧げさせてください」
うっとりとした表情と声で、甘えるように抱きつく。
弟子「……ならさぁ……ほら、勝手にしてよ、僕は寝てるからさ」
突き放すように言い、彼はベッドに寝転がる。
白魔女「で、では……ひゃっ!?」
ズボンを脱がせようとした彼女の顔に、怒張し切った肉茎が頬を叩く。
……そうして、耳まで赤くし彼にすぐさま馬乗りになる。
白魔女「ん、んひゃっ……ひぐぅっ!?」
感慨も何もなく、興奮のままに腰を動かす。
上下に揺れるたびに胸は揺れ尻はぶつかる。
白魔女「んほぉっ、ほっ、んへぇっ!?」
獣のように喘ぎ、射精を受け止める。
……その後、アナルにも同じよう挿入し腰を動かす。
そして、射精すると同時に彼女を制止させる。
白魔女「ふーっ、ふーっ、ふーっ!」
盛った獣のように、白魔女は精液が溢れる膣とアナルを見せつけるように腰を上げる。
……彼女は乞うような視線を向ける。
白魔女「お、お願いします……続き、を」
弟子「2発も出したし、満足したから別にいいよ……本音を話すなら考えてあげる」
白魔女「孕ませてくださいっ、きっといい子を産み奉仕させますっ! お願いしま、ひゅっ!?」
懇願中の彼女の膣を、彼の肉茎が容赦なく子宮まで突き上げる。
弟子「じゃあ、泣くまで犯してあげるよ」
天使の持つ誇りを捨てさせ、そのまま朝になるまでたっぷりと雌として可愛がる。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
828Res/297.88 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
魔女「目障りな他の魔女を排除することにした」【安価】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1530194662/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice