魔女「目障りな他の魔女を排除することにした」【安価】
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37:名無しNIPPER[saga]
2018/07/01(日) 16:35:31.15 ID:wa8Hy+wQ0
森魔女「やらぁっ、やめひぇぇっ!?」

弟子「ほらほら、駄々じゃなくて見せてくださいよ、魔女を怒らせたら怖いんでしょー?」

しっかりと手淫でほぐした膣を、彼の凶暴な肉茎がえぐる。

出し入れする度に細かく森魔女は絶頂し続ける。

森魔女「ゆるじてっ、じぬっ、しぬぅぅっ!?」

弟子「やれやれ……それじゃあ奴隷宣言してくれたら許してあげる……もちろんとびきり下品なの、お願いしますよ?」

喉を鳴らしながら、一旦ピストンを止める。

森魔女「ふっ、ふへ……わ、私は……年下の男の子のオチンポに負けて、魔女の無様アクメを晒してしまいました……ぅ、ううっ」

あまりの悔しさに、森魔女は涙を浮かべる。

森魔女「これから呼ばれればすぐに股を開きますっ、いつでも濡らしておきます……だ、だから……チン負け寸前の魔女マンコを許してください……」

弟子「まだ足りないなぁ」

森魔女「ぅ、う……快楽堕ち寸前の雑魚マンコに慈悲をください……負けましたっ、降参です……えへ、えへへぇ」

ぽろぽろと涙を流す彼女の頭を慰める様に撫でる。

弟子「じゃあ快楽堕ちしちゃって、ラブハメしちゃおっか」

森魔女「……はひゅっ!?」

一旦引き抜かれていた肉棒がまた奥まで貫かれ、そしてそのまま子宮を押し潰す。

森魔女「やめっ、ほっ、んほぉお゛お゛お゛っ!?」

弟子「ほら、舌出してよ!」

森魔女「ん、んむっ、んふうっ!?」

濃厚に舌を絡め、森魔女も絡みつく様に弟子を抱きしめる。

腰と腰がぶつかる度に激しく音がなり、呻く様な声は欲する声に変わる。

弟子「……ぷは」

森魔女「お゛ー……お゛っ、ほぉぉ……」

彼女の膣から引き抜けば、壊れた様に精液が逆流する。


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