魔女「目障りな他の魔女を排除することにした」【安価】
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40:名無しNIPPER[saga]
2018/07/02(月) 06:57:56.41 ID:2RferDLN0
森魔女「あへっ、はへっ、んひっ、しゅきっ、これすきぃっ!?」

腰を掴まれ、バックで入念に子宮を突きまくられながら森魔女は絶頂し続ける。

一度休憩をはさんだとはいえ、森魔女が優位に立つことなどない。

胸はブルンブルンと揺れ、時折バチンと音を鳴らす。

数発撃ったのち、森魔女に挿入したままベッドに腰掛け唇を重ねる。

森魔女「んむっ、ん、ちゅうっ、れろっ、んぽっ」

ゆっくりと舌を絡ませながら、背面座位で森魔女の子宮を突き上げる。

ピストンはせず、グラインドで子宮口とその周辺を弄る。

森魔女「んほっ、むっ、んふっ!?」

口を塞がれているものの、喘ぎ続けているのはわかる。

彼は容赦なく次の体位、背面騎乗位に変わる。

ピストンを激しくし、刺激し続けた子宮を攻め続ける。

森魔女「ぷはっ、ひゃぁぁっ!? はへっ、んヒィィィィッ!?」

口を離し、喘ぎながら激しく呼吸する。

対して彼は胸を揉み、母乳を吹かせながら乳首を攻める。

森魔女「あ、ひぎっ、んにゃぁぁぁっ!?」

彼の熱い精液が注がれ、含まれている媚薬効果で激しく絶頂する。


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