魔女「目障りな他の魔女を排除することにした」【安価】
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62:名無しNIPPER[saga]
2018/07/03(火) 23:43:34.37 ID:H9NfRmJj0
疾風迅雷、電光石火、先手必勝。

身体強化で底上げした身体で弟子を攻撃、灰魔女の反応する前に二撃目。

獣の魔女「……っふん」

ひとまず灰魔女の細腕を縄で縛り床に寝かせる。

弟子「げほっ、うぐ、くはっ」

獣の魔女「…………淫魔の体液、危険」

そう言いながら、彼女はコートのフードを脱ぐ。

ピコピコと耳を動かしながら、肉食獣の様な目つきに変わる。

獣の魔女「でも、薬にも使える……有能」

その言葉とともに、彼を犬の様に四つん這いにさせる。

弟子「ピャッ!?」

思い切りアナルに指を突っ込まれ、同時に肉茎を乳牛の乳搾りの様に掴む。

獣の魔女「いっぱい出してね」

弟子「う、ひゃぁっ!?」

陰嚢を口に含まれ、口内で舌にねぶられる。

弟子「はっ、んふあっ!?」

激しく攻められ、陰嚢が持ち上がる。

獣の魔女「……ん」

射精の気配を感じ、指で作った輪を占める。

弟子「まっ、こ、れ……ひぐっ」

獣の魔女「熟成、させてからね……あ、瓶も」

弟子「無理っだって! これっ、お、お願いっ、出させてっ!?」

情けなく射精の許しを請いながら、真っ赤になった亀頭から精液が溢れ始める。

獣の魔女「……よし、出しちゃえ」

2本目の指がアナルに入り、同時に輪が緩まる。

弟子「んっひゃぁぁぁぁあっっ!?」

我慢の為か、精液は小瓶に並々と注がれる。

獣の魔女「……満足、帰って」


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