魔女「目障りな他の魔女を排除することにした」【安価】
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71:名無しNIPPER[saga]
2018/07/04(水) 23:36:22.62 ID:U19/3C3X0
深夜、彼女に誘われ彼は1人で向かう。

豊穣の魔女「ふふ……来てくれたんだ……」

昼間のワンピースではなく、黒を基調としたベビードールで出迎える。

豊穣の魔女「お代金、払ってもらうよ? その身体で」

目を細め、優しく笑う。

その顔は昼間の優しい慈愛の面影を残しながらも、淫靡な雌の顔が垣間見える。

そのままベッドに連れていかれ、彼は優しく押し倒される。

豊穣の魔女「待っててね? 優しくしてあげるから」

ズボンを脱がせ、丹念に舐め上げる。

豊穣の魔女「ふふ、大っきいね? 挿れるよ……?」

程よく鍛えられた腹筋と、肉厚な膣に彼の反り返った肉茎が挿入される。

豊穣の魔女「す、ご……お姉さん、簡単にイかされちゃったぁ……」

舌舐めずりしながら、彼女は騎乗位を続ける。

豊穣の魔女「んっ、ひあっ、ひゃうっ!?」

だが彼女の経験が浅い為か、数度の上下で容易く絶頂し運動が止まる。

豊穣の魔女「ど、どう……かな?」

弟子「………………」

面倒臭そうに息を吐き、引き締まった腰を掴む。

豊穣の魔女「んひゃぁぁっ!?」

間抜けな声をあげ、今までの人生の中で一番の絶頂を迎える。

弟子「処女と名器なの以外は、まあ努力も認めるけどさ……きっちり教えてあげるから、次からはドスケベお姉ちゃんにしてあげるね?」

豊穣の魔女「は、ひぃ……あ、あひっ……んひぃっ!?」

そのまま彼に道具の様に膣を犯され、明ける頃にはアナルまで開発され尽くされた。


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