【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その2 【オリジナル】
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55: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/07/05(木) 14:50:41.70 ID:Snq0QvdB0

ブラッドオレンジ(P)「くくくく····しばらくの間はこの体を使わせてもらうよーん!」
ブラッドオレンジ(P)「じゃあ、まぁ始めはエネルギー補給からやっていこうじゃないか!」
ブラッドオレンジ/独裁の王子(以下 独裁の王子が喋る際は(P)を付ける)はハンマーを持ち上げ··

ブラッドオレンジ(P)「魔術!【リベンジャークラッシュ】!」
ハンマーから巨大な魔力弾を放ち壁を破壊する。
ブラッドオレンジ(P)「待ってろよ!この怨念パワーで真・魔女帝国を建国してやる!ダッハハハハ!」
そのままブラッドオレンジは都市部へと進んでいく。

強欲の錬金術師「················。」
風見鶏の魔女「あっ···これって····」
幼女帝「もしかして····」
ソウルイーターレディ「もしかしなくても···」

強欲の錬金術師「逃げたぁぁぁぁぁ!?」
強欲の錬金術師の悲鳴が研究所に響いた

こうして一匹の猛獣がこの世に放たれてしまったのであった。


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