梨沙「アンタ、何か隠してるでしょ」 モバP「な、なんだ?」
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32:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/06(金) 22:05:41.18 ID:72CQQzed0
晴「オレ、ハラん中で色々くすぶっちゃって。梨沙のハラ触ってたら、なんだかオレも触られたいんだよぉ」

晴「梨沙、なぁ、オレのハラ、梨沙ぁ」手ツカミ

梨沙「ちょ、晴なんて顔してんのよ! そ、あんたのそんなエロい顔初めて見たわよ、ど、どうしちゃった
の!?」

梨沙(こ、こんなのいつもの晴じゃない、だってこんなに、セクシーを通り越した感じになっちゃって!)

晴「梨沙ぁ」トロン

梨沙「わ、わかったわよ、触ってあげるから、近い近い! そんな覆いかぶさってこないでよ! もう、こうでいいの?」サワッ

晴「んっ、あ、梨沙の手が、ハラに触れて、あんっ」

梨沙「ど、どうなっちゃってんのよほんとに! P! これアンタの仕業なの!?」

P「そういわれると頷くしかないかもしれん。晴はいちばん敏感だったみたいで、相談に乗ってあげながら腹触ったり子宮を刺激したりを繰り返していたら、知らないうちに開発しちゃったみたいだ」

梨沙「みたいじゃないわよ! こ、こんな裏の顔みたいな顔」

晴「梨沙ぁ、もっと、もっと触ってくれよぉ」

梨沙「わ、わかったから!」ムニッ

晴「んっ、はぁ、あ、んっ、もっと、強くハラん中に指、入れていいから、中かき回してくれぇ」

梨沙「まじで!? ど、どこまでやっていいのかわかんないわよアタシ」

晴「痛いくらいやってくれていいからぁ、あんっ、梨沙、オレ、ハラならどこでも、気持ちよく、んふっ、なっちまうんだ」ビクン

P「晴の奴子宮や卵巣だけじゃなく腹膜そのものやほかの内臓でも快感感じれるようになっちまったんだよなぁ」

梨沙「だ、大丈夫なんでしょうね晴は!」

P「大丈夫だ、腹を触らなければこうならんから、それにほかにもスイッチがあるっぽい」

梨沙(たぶんアンタでしょうね、そのスイッチ)


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