124:名無しNIPPER[saga]
2018/07/26(木) 17:53:21.02 ID:5eBoimfT0
風紀委員を創設した人物はよほど金持ちだったらしく、風紀委員の館の他に専用のビーチもあった。
北斗「ふー、ん百年前の人に感謝だなぁ」
創設の腕輪で椅子や傘を作り、俺は悠々自適に彼女達の着替えを待つ。
……勿論、俺プロデュースの水着の着替えだ。
シャルロット「あー、北斗ー!」
バルンバルンと胸を揺らすライムグリーンのビキニのシャルロット。
リーゼロッテ「……あっつ……」
青い肌に映える赤、そして尻の部分には尻尾用の穴……Oバックの水着を着せた。
ソフィア「広いな……しかしこんな施設があるとは……」
ステルシア「はい、遊具もあるなんて……どうにも私物化していたみたいですね、初代は」
リゼ「まーまー、たのしみましょうよぉ!」
日光に弱いソフィアの為に黒いセクシーなワンピース型の水着、ステルシアには水色のパレオ、そしてリゼはホットパンツに黄色いビキニ。
セシル「……ふっふっふ、どうだ、メロメロか?」
紫色のスリングショットの危険な水着を身に着け、挑発的に俺を見る……アレはアイツの趣味だ。
ヴィオラ「……んんん……い、いたずら肌を晒すなど……」
紅い水玉のチューブトップビキニは流石にヴィオラには難易度は高かったが……似合っているなぁ。
フローラ「ど、どうでしょうか……現代の、水着似合っていますか?」
旧スクを騙して着せたが……ふっふっふ、とてもいいじゃないか。
海でどう過ごすか、下
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