【安価】異世界チートを堪能する、性的に
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56: ◆7zsc4LKTQw[saga]
2018/07/14(土) 00:35:09.13 ID:ljcQHAYg0
ロングスカートを捲らせ、その中身を拝見する。

ステルシア「……く、ぅ…………」

身につけているのはスカートと白のストッキングだけで、隠されていた胸も露わになる。

彼女は肉体のみ操られており、精神だけは正常のままだった。

つまり、必死に羞恥に耐えている状況な訳だ。

北斗「丁寧な処理だなぁ、良い毛並みだ」

触ってみると少し湿っている……体はこっちのものだからな。

北斗「……よし、じゃあ来い」

命令を脳に送り、俺は一休み。

ステルシア「そん、な……や、やめっ」

抵抗しても無駄だ……!

ステルシア「お掃除いたしますっ!」

北斗「うおっ!?」

うむ、喉奥まで使った良いお掃除フェラだ……涙流してそんなに嬉しいのかな?

ステルシア「おえっ、げほっ、うえええっ…………つ、次は……いやっ……処女奉仕、いたします……いやあっ、やだっ、やめてっ!」

ふむ……頭を後ろにやって騎乗位か……。

北斗「待て」

ステルシア「っ……? た、たす……」

北斗「よっと!」

フェラで出しそうだし、一発盛大に行くか。

ステルシア「ん、ひあぁあ゛あ゛ぁぁぁっ!?」

おっと、激しすぎたかな?

北斗「ほら、奉仕再開!」

ステルシア「ひごっ、うげっ、んひぁぁぁぁぁぁっ!?」

小柄だから腹の膨らみでどこまで貫いてるのか分かり易いなぁ。

ステルシア「しぬっ、じぬっ、ほへえっ、んぎぃっ!?」

北斗「ほらほら、頑張れよぉ〜」


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