【安価】異世界チートを堪能する、性的に
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97: ◆7zsc4LKTQw[saga]
2018/07/16(月) 22:34:11.05 ID:0EImqflc0
ヴィオラ「……変ではないか……? その、臭い、とか……」

汗の匂いがオラのマラを熱り立たせる。

ヴィオラ「っ! そ、そんなのが……は、はいるの、か……!?」

ビビってるビビってる。

北斗「大丈夫ヴィオラ、俺に任せて……力、抜いておけよ?」

ヴィオラ「あ、あ……んんんっ!?」

反応からして予想はしてたが、お嬢様らしく処女か。

しっかり教え込ませないとな。

北斗「ヴィオラ、分かるか……繋がってるんだぞ?」

ヴィオラ「はっ、ひうっ、痛い……ふぐぅ……見え、る」

北斗「ほらっ、繋がっているところ、意識しろっ!」

ヴィオラ「ひあっ、あっ、しゅごっ、ひぃっ!?」

割と血が多いけど、分泌液も増えてきたな!

よしよし、このままイかすか!

ヴィオラ「やっ、やだっ、何か、くるっ、くるぅっ!?」

北斗「イくって言うんだ、ヴィオラ……ほら、言ってごらん?」

ヴィオラ「イ、イく……イく、イく……イくっ、ひううっ!?」

うおー……出る出る、なかなか濃ゆいのが出た……っと。

北斗「ヴィオラ、大丈夫か……?」

ヴィオラ「あ、ああ……や、やっと私の恋人らしくなったな……誇らしい、ぞ」

おお、もう立てるのか……少しガニ股でふらついているが……。

ヴィオラ「こ、古代遺跡だったな……私の管轄だ、私と共にならば問題あるまい……」

北斗「そっか、ありがとうなヴィオラ」



古代遺跡の様子や起きた出来事、下


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