【安価で修業】女の子「尿意なんかに絶対負けない!」
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191: ◆eo6BbcjwH.
2018/07/18(水) 22:50:34.80 ID:5RDy/Vo/0
女の子(どうしようどうしようどうしようどうしようーーーーーーーーー!)プチン

女の子(こうなったら一か八か!)「てりゃあああ!!」ズキィ!

女の子「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?」ブクブクブク…

オトコノコ<ア、アレオネエサン!?ダイジョウブデスカ!? オトコノコ2<ヤッベエ!ハヤクタスケネエト!

女の子(私、何でこんなことになっちゃったの〜…)

   (お願い、出来れば私の体をあんまり見ないで…////)


しょろろろろ…

女の子「はう…(何であんだけいっぱい出したのに、まだ出ちゃうのかな…」

ここはさっきの子たちの秘密基地の近く。…のおトイレ。色々あってさきほどの尿意がぶり返してきてしまった私は、

恥ずかしさを色々堪えながらおトイレの場所を聞いて、ここにやってきた…(最初からそうすればよかった…)

それから何とか引き上げてもらった私。結局体はまじまじ見られてしまって(一人は目をそらしてたけど)

恥ずかしかった…でも、その子達は一生懸命私を助けてくれて…私が何であんな所にいたのかも、深く聞かないでいてくれた。

(片方のオトコノコは「男と男の約束だから、絶対破ったりしねーよ!///」と言ってくれた。           チョットカッコヨカッタ//)

あの子達に助けられて、他に大事な物を失ってしまった私。とりあえず、今私が思う事は…

「あの子達に、おしっこ見られちゃった分の責任を取ってもらうんだから…///(特に、さっき放尿してた所を見てた子には…♪)

あの子達への恩返しの気持ち… であった。


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